「Win ADVANCED大戦略2001 Memory Editor」差分・設定ファイル お楽しみCDボーナスパックSpecial収録分、2005/02/10付ダウンロード販売公開分用 お楽しみCDボーナスパックSpecial収録分、2005/02/10付ダウンロード販売公開分 「Win ADVANCED大戦略2001 Memory Editor」(AD3MED.exe) の以下の差分・設定ファイルです。 ■この差分の内容 ・[ユニットの行動済みフラグを解除する] を追加。 ■この設定ファイルの内容 ・Ver2.15 用の設定ファイルを追加 ・ADVANCED大戦略2001完全版 Ver3.04 用の設定ファイルを追加 ・ADVANCED大戦略2001完全版 Ver3.00 用の設定ファイルを追加 ・2003/12/12制作版 Ver2.11 用の設定ファイルを追加 ・2002/12/20制作版 Ver2.08 用の設定ファイルを追加 ・2002/09/18制作版 Ver2.07 用の設定ファイルを追加 ■この差分が対応しているファイル AD3MED.exe 306,176 byte 2002年2月27日、23:42:46 ■この設定ファイルが対応しているファイル AD3MED.exe 424,448 byte 2008年4月8日、15:46:08 ■この差分の使い方 1. ad3medup.lzhを任意のフォルダにダウンロードして解凍すると、 ad3medup.exe、ad3medup.txt、AD3MED.txt、AD3MED.106、AD3MED.107、 AD3MED.111、AD3MED.117 の7つのファイルが展開されます。 (AD3MED.txtは新しいドキュメントです。) 2. AD3MED.exe があるフォルダに、展開した7つのファイルをコピーします。 ▼ AD3MED.exe のタイムスタンプが 2002年2月27日、23:42:46 の場合 3. ad3medup.exe を実行します。 4. AD3MED.exe が修正されるとタイムスタンプは、2008年4月8日、15:46:08 となります。旧ヴァージョンは AD3MED.old という名前で保存されます。  以後、アップデートした AD3MED.exe を使用して下さい。 --------------------------------------------------------------------------- アップデートができない場合、適用しようとしているプログラムが既に最新の バージョンである可能性があります。最新かどうかタイムスタンプをご確認下さい。 --------------------------------------------------------------------------- ▼ AD3MED.exe のタイムスタンプが 2008年4月8日、15:46:08 の場合   5.Ver1.06/1.07/1.11/1.17 で使用する場合、同梱されている各バージョン用の  設定ファイルを "AD3MED.ini" にリネーム(ファイル名の変更)し、 "AD3MED.exe" と同じフォルダに置いて使用して下さい。 各バージョン用の設定ファイル名は以下の通りです。 ・Ver1.06 用 → "AD3MED.106" ・Ver1.07 用 → "AD3MED.107" ・Ver1.11 用 → "AD3MED.111" ・Ver1.17 用 → "AD3MED.117" 以後、新しくアップデートを行い、設定ファイルを変更したフォルダの AD3MED.exe を使用して下さい。