「Win タイムリープぱらだいす Memory Editor」差分・設定ファイル (お楽しみCD82、83、ボーナスパック13収録分、2009/9/14、11/17付ダウンロード販売公開分用) お楽しみCD82、83、ボーナスパック13収録分、2009/9/14、11/17付ダウンロード販売公開分 「Win タイムリープぱらだいす Memory Editor」(TLPMED.exe) の差分・設定ファイルです。 ■差分・設定ファイルの内容 ・v2.00 (tlp_patch200_full.zip適用) に対応 ・v1.51 (tlp151.lzh適用) に対応。 ■この差分ファイルが対応しているファイル (2009年11月16日版へ差分ファイルでアップデートが必要) TLPMED.exe 434,176 byte 2009年9月12日、17:55:44 ■この設定ファイルが対応しているファイル (差分によるアップデートは不要。設定ファイルの差し替えのみ必要) TLPMED.exe 435,712 byte 2009年11月16日、22:45:01 ■この差分・設定ファイルの使い方 1. tlpmedup.lzh を任意のフォルダにダウンロードして解凍すると、 tlpmedup.exe、tlpmedup.txt、TLPMED.ini、TLPMED.txt の3つのファイルが 展開されます。(TLPMED.txt は新しいドキュメントです。) □差分ファイルの適用(実行ファイル TLPMED.exe が 2009年11月16日の場合は不要) 2. TLPMED.exe があるフォルダに、展開した tlpmedup.exe をコピー します。 3. tlpmedup.exe を実行します。 4. TLPMED.exe が修正されるとタイムスタンプは、2009年11月16日、22:45:01 なります。旧ヴァージョンは、TLPMED.old という名前で保存されます。 --------------------------------------------------------------------------- アップデートができない場合、適用しようとしているプログラムが既に最新の バージョンである可能性があります。最新かどうかタイムスタンプをご確認下さい。 --------------------------------------------------------------------------- □設定ファイルの差し替えのみの場合 実行ファイル(TLPMED.exe)の更新日時が2009年11月16日になっている場合は、 以下のように設定ファイル TLPMED.ini の差し替えのみで変更が出来ます。 更新日時が 2009年9月12日 の場合は先に、上記「□差分ファイルの適用」を 行って下さい。 5.同梱の "TLPMED.ini" をツール "TLPMED.exe" と同じフォルダに    上書きコピーをしてください。 以後、設定ファイルを変更したフォルダの TLPMED.exe を使用して下さい。 --------------------------------------------------------------------------- ※旧バージョンを使用していた方は、古い "TLPMED.ini" を削除してから  導入するほうが間違いがありません。 ---------------------------------------------------------------------------